当院で一緒に働きませんか?

医療法人社団徳静会 横畠外科胃腸科病院 03-3389-2531 東京都中野区新井2-6-1
 病院紹介
ごあいさつ
院長2
当院は昭和31年に有床診療所横畠外科として中野区新井1丁目で開院致しました。
昭和41年には現在地へ移転するとともに増床し、組織を病院に改め、名称を横畠外科病院といたしました。その後外科ばかりでなく胃腸科診療、内視鏡診断・治療にも力を入れる気持ちを込めて横畠外科胃腸科病院と改称して現在に至っております。

続きを読む

理念
全ての職員が医療の質の向上にこころがけ、質の高い医療サービスの提供を目指しております。そのことにより「患者様の安全・安心・快適を目指し、患者様に信頼されること」を理念としております。
●安全とは
絶対に医療ミス・医療事故を起こさない、安全な手術・手技・看護に徹すること。
●安心とは
患者様に十分な説明をし、病院の行動に納得していただくこと(インフォームドコンセント)。
●快適とは
私どもの医療行為・対応、待ち時間、院内の環境(清掃・整理整頓など)すべてを含め快適に過ごしていただくこと。
沿革
1956
(昭和31)年
前院長 横畠徳雄が中野区新井1丁目にて有床診療所「横畠外科」を開院。
1966
(昭和41)年
現在地(中野区新井2丁目)に移転。
増床し、厚生労働省より病院の認定を受ける。
名称を「横畠外科病院」と改める。
外科・内科・胃腸科・肛門科・整形外科・リハビリテーション科 診療開始。
1974
(昭和49)年
胃内視鏡検査開始(検査機器は随時更新)。
  一般X線撮影装置、移動用X線撮影装置、X線TV撮影装置、外科用イメージ装置を順次導入。
1996
(平成8)年
医療法人化。徳静会設立。
大腸内視鏡検査開始(検査機器は随時更新)。
1997
(平成9)年
現院長 横畠徳行就任。
1998
(平成10)年
名称を「横畠外科胃腸科病院」と改める。
2002
(平成14)年
現常勤医師 矢後 岳志入職。
2004
(平成16)年
X線CT撮影装置導入。
2006
(平成18)年
現常勤医師 荻原 崇入職。
患者様アンケート実施(外来・入院)。
ホームページ開設。

外観
提携病院
当院の紹介先病院です。
東京大学医学部付属病院、東京女子医科大学、帝京大学医学部付属病院、国立がんセンター、国立医療センター、東京厚生年金病院 など