当院で一緒に働きませんか?

医療法人社団徳静会 横畠外科胃腸科病院 03-3389-2531 東京都中野区新井2-6-1
 院内風景
院内風景
院内の様子を写真でご紹介します。

受付[受付]
病院にお入りいただくと受付があります。病院の顔として患者様に気持ちのよい対応をするよう心がけています。初診の患者様はこちらで保険証をご提示ください。
再診の方は、診察券をご提出ください。会計もこのカウンターで行います。院内でご質問などあればお気軽にお問合せください。


待合室[待合室]
診察や会計までの待ち時間をゆったりとした待合室でおすごしください。血圧計も用意しておりますので自由にご利用ください。また腰痛の方用の椅子も用意しています。


病室1[病室(個室)]
このような個室をはじめ、二人部屋、三人部屋、大部屋があります。2階から4階までの病棟に個室10室、二人部屋7室、三人部屋3室、大部屋1室がございます。


リハビリ室[リハビリテーションルーム]
リハビリテーションをお受けになる患者様は受付後、2階のリハビリテーションルームにおあがりください。各種設備の整ったリハビリテーションルームで当院の柔道整体師が指導いたします。


カンファレンス風景1[ナースステーション]
写真は2階のメインナースステーションでのカンファレンス風景です。医師、看護師、薬剤師が適切な事故のない治療を行うために、定期的にカンファレンスを行っています。


カンファレンス風景2
以上当院の風景の一部をご紹介いたしました。

検査設備
当院の検査設備をご紹介します。

胃内視鏡【検査設備】[胃内視鏡]
いわゆる「胃カメラ」です。先端にテレビカメラがついたチューブを口から挿入し、接続されたモニター画面で医師が胃内を観察します。
当院では、内視鏡学会認定医・指導医が担当し、苦痛の少ない検査を心掛けています。



大腸ファイバーモニタ大腸内視鏡【検査設備】[大腸内視鏡]
肛門から先端にテレビカメラのついたチューブを挿入し、モニターに映し出された大腸内部を医師が観察します。
大腸内視鏡検査は病変の発見の確実性が最も高く、かつ治療(ポリープ切除)も同時に可能であるため、近年では大腸検査の主流となっております。



手術室[手術室]
当院の手術室です。
こちらで入院患者様の手術をおこなっております。
当院の手術・検査実績(2009年)はこちらをご参照ください


レントゲン1レントゲン2[X線撮影装置]
いわゆるレントゲンです。医師か放射線検査技師の資格がないとレントゲンの撮影(曝写)はできません。ご来院いただき、レントゲン検査についてご不明な点等があれば、ご遠慮なく当院の放射線検査技師にお尋ねください。


CT[CT]
CT検査とは、X線照射で得られたデータをもとにコンピュータで画像を再構成して、身体の断面を観察できるようにするためのものです。
患者様の負担や苦痛が全く無い検査でありながら、多くの情報を得ることができる検査です。体内の出血、組織の浮腫、骨の形態異常などや、肺の形態、血管の状態などがわかります。
デジタル画像であるため、撮影結果をすぐに確認することができます。


超音波検査機[超音波検査装置]
超音波の反射波を利用して体内の画像をモニターに映し出します。
超音波検査は、前処置などがほとんど必要なく、また患者様の肉体的負担や苦痛が全く無い検査です。

フルデジタル超音波画像診断装置 UF-850XTD (フクダ電子)
http://www.fukuda.co.jp/products/uf-850xtd.html