当院で一緒に働きませんか?

医療法人社団徳静会 横畠外科胃腸科病院 03-3389-2531 東京都中野区新井2-6-1
 院内風景
検査設備
当院の検査設備をご紹介します。

胃内視鏡【検査設備】[胃内視鏡]
いわゆる「胃カメラ」です。先端にテレビカメラがついたチューブを口から挿入し、接続されたモニター画面で医師が胃内を観察します。
当院では、内視鏡学会認定医・指導医が担当し、苦痛の少ない検査を心掛けています。



大腸ファイバーモニタ大腸内視鏡【検査設備】[大腸内視鏡]
肛門から先端にテレビカメラのついたチューブを挿入し、モニターに映し出された大腸内部を医師が観察します。
大腸内視鏡検査は病変の発見の確実性が最も高く、かつ治療(ポリープ切除)も同時に可能であるため、近年では大腸検査の主流となっております。



手術室[手術室]
当院の手術室です。
こちらで入院患者様の手術をおこなっております。
当院の手術・検査実績(2009年)はこちらをご参照ください


レントゲン1レントゲン2[X線撮影装置]
いわゆるレントゲンです。医師か放射線検査技師の資格がないとレントゲンの撮影(曝写)はできません。ご来院いただき、レントゲン検査についてご不明な点等があれば、ご遠慮なく当院の放射線検査技師にお尋ねください。


CT[CT]
CT検査とは、X線照射で得られたデータをもとにコンピュータで画像を再構成して、身体の断面を観察できるようにするためのものです。
患者様の負担や苦痛が全く無い検査でありながら、多くの情報を得ることができる検査です。体内の出血、組織の浮腫、骨の形態異常などや、肺の形態、血管の状態などがわかります。
デジタル画像であるため、撮影結果をすぐに確認することができます。


超音波検査機[超音波検査装置]
超音波の反射波を利用して体内の画像をモニターに映し出します。
超音波検査は、前処置などがほとんど必要なく、また患者様の肉体的負担や苦痛が全く無い検査です。

フルデジタル超音波画像診断装置 UF-850XTD (フクダ電子)
http://www.fukuda.co.jp/products/uf-850xtd.html